アブンダンティア®肌色診断はどうして腕の内側で判断するの?

こんにちは。いろは-彩晴-です。

先日のブログの続きを・・・。

アブンダンティア®︎肌色診断ってどんなことをするの?

先日のブログで、『どうして腕の内側で判断するの?メイク売り場のカウンターでファンデーションの色を選んでもらう時は、フェイスラインと首の境目だったりするのに・・・??』の疑問にお答えします。

ファンデーションは顔に塗るものだから、顔の色味に合わせて選ぶもの

という感覚で私もファンデーション選びをしてきました。しかし、私はそれで何度も失敗し、ファンデーションを使うことを諦めていました。

しかし、アブンダンティアエッセンスファンデーションは、通常のファンデーションとは異なり

  • 【生まれもった肌色に補正して変化する】ファンデーションであり
  • 【肌の色素に反応する】特徴があります。

そのため、生まれ持った色素にジャストフィットするファンデーションを選ぶことが、キレイな肌に仕上げる要なのです。

生まれ持った肌色がそのままに、数十年経っても残りやすい所で、かつ診断に使える身体のパーツと言えば・・・

腕の内側。

私たちの顔や首は365日外部刺激(紫外線や冷気・花粉や大気汚染)にさらされていますよね。

そのため、肌がくすんでいたり、シミができていたりすると思います。

それに比べ、腕の内側は外部刺激を受けにくく、生まれ持った肌色が残りやすい箇所と言えます。

生まれ持った色素に反応し、補正するアブンダンティアエッセンスファンデーションだからこそ

正確な診断ができるよう、極力生まれ持った肌色に近い箇所で判断する。

だから、生まれ持った色素にジャストフィットするカラーを選べば、アブンダンティアのファンデーションで見違えるほどキレイな肌に仕上げることができるのです!!

注意
この診断方法は、あくまでアブンダンティア®肌色診断において、正確な色選びができるだけであり、全てのファンデーションに応用できるものではありません。