パーソナルカラーの自己診断と周りの声が違う時には

こんにちは。いろは-彩晴-です。

お越し頂くお客様で8割くらいは【自己診断】もしくは【他のサロンにて診断済み】の方。

今ではAIを使ったアプリでパーソナルカラー診断ができるそうです。すごい時代ですよね!

ただ、『AIアプリで・・・春、夏、秋、冬の全ての診断結果が出たんです。』と迷われて来られる方も。

また、『ずっとサマーだと思ってたんですが、美容師さんにも、コスメカウンターの方にも、イエローベースですね。って言われるんです・・・』と

自己診断結果と周りの方からの声が違うことも良くあります。

『私のパーソナルカラーは一体なんなの??』

とモヤモヤして、プロにみてもらって『納得』できれば1番ですが、それでもまだ納得しきれない場合は、アブンダンティア®肌色診断ができるサロンで診断してみてもらって下さい。

これは私の経験上、『パーソナルカラー迷子さん』は試さなきゃ損!と断言できる程。

私は少し前まで私自身のパーソナルカラーは『ウィンター』としていましたが、今は改め『サマー(ソフト)』として生活しています。

パーソナルカラーの定義は

『肌がキレイに見える色』

であって、『あか抜けて見える』『派手になる』ものではありません。

以前の私のパーソナルカラー『ウィンター』は『肌がキレイに見えている色』ではなく『派手になる』『顔にしっくりきている』ものでした。

トータル的にみるとウインターの格好でも『似あっている様に見えていました』※顔のパーツの大きさなどで調和が取れていたから。

ただ、サマーの私がウィンターに似合うメイクをすると

『メイクだけ浮く』

のです。それでもプロに診断してもらったのだから・・・と私自身『ウィンターなのにウィンターメイクが似合いにくい人もいるんだろうな』と

無理やり自分を納得させていました。

恐らく、今このブログを読みながら『分かる~!』と共感して下さっている方は私と同じく

『診断結果が真のパーソナルカラーとは異なっている』

のだと思います。今は調べれば『サマーに似合うメイク色』や『スプリングの人が使うならこのリップ!』などいくらでも情報を得ることができます。

その情報自体が間違っていては元も子もありませんが、似たようなことを複数の人が仰っている情報を元に

自己診断もしくはプロに診断してもらったパーソナルカラーに似合う色を使ってメイクをしてみて下さい。

その結果『見違えるようにキレイになった!』と感じるなら、その自己診断は合っています。

でも、『いや・・・なんか違う』『いつも使っているリップの方が良い気がする』なんて感じるなら・・・

あなたが持って生まれた色素レベルで判断してくれる、アブンダンティア®肌色診断ができるサロンで真のパーソナルカラーを診断してもらって下さい。

何故なら・・・アブンダンティア®肌色診断は色素レベルでパーソナルカラー診断ができるから。

色素は嘘が付けません。

お上手も言えません。

誤魔化すこともできません。

こちらのお客様の色素に馴染んでいるのはどちらだと思いますか?

誰がどう見てもブルーベース。ですよね!?

こんな風に、診断をするメイクカラーアナリスト®だけでなく、診断を受けられるあなた自身の目で見ても分かる結果となります。

そして、実際に色素レベルで診断したパーソナルカラーを当てると

『ぱぁっと肌がキレイに見え、顔に立体感が出て、かつ小顔効果、そして肌悩みを上手にカバーしてくれます』

この色素レベルでパーソナルカラー診断ができるメイクカラーアナリスト®は、現在全国をみても約200人しかいないので、近くにいない!なんてこともあるかもしれませんが・・・

必ずあなたのモヤモヤは解消されます!

私がゾクゾクした理論。

これこそ、日々メイクをする全ての人を幸せにする。本物。

全国に約200人しかいないメイクカラーアナリスト®

広島ならいろは-彩晴-へお越しくださいませ。

本当にあなたの肌がキレイに見える色をお伝えいたします。